- 『重力ピエロ』 伊坂幸太郎
- 『ラッシュライフ』 伊坂幸太郎
- 『となり町戦争』 三崎亜記 →記事
- 『スピードハックス』 大橋悦夫・佐々木正悟
- 『サウスポー・キラー』 水原秀策
- 『しょっぱいドライブ』 大道珠貴
- 『文豪の探偵小説』
7冊。年度末で仕事に追われる中で、意外と読んだなぁ。
そういう時期だったので、ビジネス書はほとんど読まないのだが、『スピードハックス』なんて本を読んでみたりした。
一番印象に残っているのは『となり町戦争』。
作家としては、伊坂幸太郎を『重力ピエロ』で初めて読んで、これから他のものも読んでみようと思った。