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2007年7月に読んだ本
スペシャルブレンドミステリー謎001(感想)
「法令遵守」が日本を滅ぼす郷原信郎(感想)
地図に訊け!山岡光治(感想)
手紙東野圭吾(感想)
テロリストのパラソル藤原伊織(感想)
入門!論理学野矢茂樹(感想)

以上6冊。後半ペースが落ちた。『入門!論理学』にちょっと時間をかけたのと、暑いとあんま読めないというのが原因。
今月の1冊は、その『入門!論理学』かな。
『「法令遵守」が…』も良かった。次点ということにしよう。
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2007年6月に読んだ本
雷電本紀飯島和一(感想)
汝ふたたび故郷へ帰れず飯島和一
火の粉雫井脩介(感想)
栄光一途雫井脩介
破戒裁判高木彬光(感想)
孤独な交響曲アンソロジー(感想)
会社はだれのものか岩井克人
湛山除名佐高信

以上8冊。今年通算45冊。
これだと今年100冊はいかないなぁ…。

今月の1冊は、『雷電本紀』。『汝ふたたび…』も良かったけど、やっぱり時代物の描写に圧倒されるものがある。

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2007年5月に読んだ本
  • 『あたらしい憲法のはなし』 →感想
  • 『護憲派の一分』 土井たか子・佐高信 →感想
  • 『石原莞爾 その虚飾』佐高信 →感想
  • 『トリックスターから、空へ』 太田光 →感想
  • 『D-白魔山[上][下]』 菊地秀行 →感想
  • 『D-狂戦士イリヤ』 菊地秀行 →感想
  • 『それでも、警官は微笑う』 日明恩 →感想
  • 『陽気なギャングが地球を回す』 伊坂幸太郎 →感想
  • 『チルドレン』 伊坂幸太郎 →感想
  • 『清水義範ができるまで』 清水義範 →感想
  • 『データの罠』 田村秀 →感想
  • 『頭のいい人がもうからない理由』 坂本桂一 →感想
13冊。前半は連休で結構読んだけど、その後はまぁ普通のペースで、月末は全然本には手が着かなかった。
一番良かった小説は、伊坂幸太郎の『チルドレン』。
小説以外では特別に素晴らしいと思ったのはなかったけど、この中では太田光が一番印象に残っている。考え方がどうこうというより、エネルギーが感じられた。
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2007年4月に読んだ本
『交渉人』五十嵐貴久
『アヒルと鴨のコインロッカー』伊坂幸太郎
『オーデュボンの祈り』伊坂幸太郎
『開国ニッポン』清水義範
『スタア』清水義範
『脳男』首藤瓜於記事
『私の個人主義』夏目漱石

7冊。忙しかった先月と同じだった。
『私の個人主義』は、とっくに読んでおくべきだった。
小説では、『アヒルと鴨のコインロッカー』と『スタア』が良かった。

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2007年3月に読んだ本
  • 『重力ピエロ』 伊坂幸太郎
  • 『ラッシュライフ』 伊坂幸太郎
  • 『となり町戦争』 三崎亜記 →記事
  • 『スピードハックス』 大橋悦夫・佐々木正悟
  • 『サウスポー・キラー』 水原秀策
  • 『しょっぱいドライブ』 大道珠貴
  • 『文豪の探偵小説』
7冊。年度末で仕事に追われる中で、意外と読んだなぁ。
そういう時期だったので、ビジネス書はほとんど読まないのだが、『スピードハックス』なんて本を読んでみたりした。
一番印象に残っているのは『となり町戦争』。
作家としては、伊坂幸太郎を『重力ピエロ』で初めて読んで、これから他のものも読んでみようと思った。

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